SURVIVAL NAME / サバイバル真名
狗衛神
くえいしん
第 8 柱 / THE EIGHTH PILLAR 霜月神 戦闘覚醒形態
天狐の号令で覚醒した霜月神の戦闘は、直接攻撃ではなく「気づかせる」ことを核心とする。 月輪を高く掲げ、その光で見えていなかったものを照らし出す?? これが霜月神だけが持つ唯一の戦闘の形だ。
光に包まれた民の体に鎖が浮かび上がり、やがて天へと上昇するとともに鎖が落ちる。 地に縛りつけられていたものが、初めて解放される瞬間?? 霜月神の戦闘真名狗衛神(くえいしん)は、 「照らし出す」ことで守護を完成させる。
サバイバル真名
狗衛神(くえいしん)
モチーフ
埋葬された犬(守護)
神 具
月輪(つきわ)
神徳・現代的解釈
【愛する人の庇護】
死者と現世を繋ぐ媒介の力を、大切な者を守り抜きたい庇護欲求の深層へと充当する
死者と現世を繋ぐ媒介の力を、大切な者を守り抜きたい庇護欲求の深層へと充当する
武装
月輪(つきわ)
光の刃として展開・投擲し根や蔓を薙ぎ払う主武装
霊骨刃(れいこつじん)
犬の骨をモチーフにした近接武器。蔓の密林を切り開きながら突進する
狗牙(くが)
霊力の犬が実体化して飛び出す。敵の弱点を咥えて引き抜く
攻撃技
月断(げつだん)
月輪を展開し光の刃で根・蔓を薙ぎ払う
狗咬(くこう)
霊力の犬が実体化して飛び出し敵の弱点を咥えて引き抜く
必殺技
満月斬(まんげつざん)
月輪を巨大化させ光の大刃として全力で薙ぎ払う。狗衛神唯一の対我極鬼専用技
戦闘セリフ
「愛の顔をしたものが、最も深く縛る。
月輪の光が、それを照らし出すまでは気づけない。」
「??手放した瞬間、相手は初めてそこにいる。」
月輪の光が、それを照らし出すまでは気づけない。」
「??手放した瞬間、相手は初めてそこにいる。」